学校法人産業能率大学様

「つぶやきデスク」では、多くの企業様にご利用いただいております。ご利用いただいている企業様の声を一部ご紹介します。



複数人で運用でき、投稿の承認フロー機能があるツールを探しました。

導入後、運用効率が改善されました。

つぶやきデスクを選んだ決め手

複数人の運用、投稿の承認機能、Facebook、Twitterの両方に対応していることを要件に複数のツールを検討しました。機能要件がマッチし費用がお手頃なつぶやきデスクに決めました。

こんなところが助かるつぶやきデスクの機能

リンクを投稿した時は、つぶやきデスクからリンクのクリック数を見ています。「いいね!」の数などだけではわからない投稿からの流入が分かるので便利です。オープンキャンパスなどのイベントを開催したときには「産業能率大学」などのキーワードで、ツイートをチェックすることもあります。予約投稿の機能も助かっています。情報解禁日が決まっている場合は、早めに用意して予約投稿をしています。

学校法人産業能率大学様のインタビュー記事は以下よりご覧いただけます。
ソーシャルメディアで共感を得るには同じ目線に立つこと、現場取材でネタを集める「産業能率大学」

ご担当者様


学校法人産業能率大学
企画広報部長
村山 滋 氏


学校法人産業能率大学
企画広報部
企画広報課
金井 暁子 氏

Twitterアカウント
産業能率大学
Facebookページ
産業能率大学

運用の目的
Webサイトだけでは伝え切れない学生生活や活動、イベントレポートなどの独自情報を配信することを目的に運用しています。
運用方式
担当者(金井)が書いた原稿は課長が確認し、部長である私が承認して投稿するという運用体制です。導入前までは、原稿の素案をWordで作成してメールで送り、それをリライトして戻してから投稿するという流れでしたが、非常に効率が悪かったのです。今は、つぶやきデスクで投稿を作成し、ツール上で承認フローを回せるので、スムーズになりました。
投稿内容
ゼミや部活、イベントなどに関わる学生を取材して原稿を書いて、一緒に撮影もしています。現場に足を運び、学生と一緒の目線で話を聞くことを心がけています。
効果
本格的な効果測定はしていませんが、「いいね!」やリツイート、コメントが多い投稿については、何が良かったのか振り返っています。学生も自分たちの活動や写真が大学のソーシャルメディアに投稿されることをすごく喜んでくれて、ソーシャルメディアの投稿が学生のモチベーション向上にもつながっています。

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