ユーザーへメモ書きを追加

ユーザーに非公開のメモをつけて、仲間内で情報共有

複数人で1つのTwitterアカウントを運用していると、自分があまり関わっていないユーザーの情報には疎くなりがちです。対応するユーザーが増えてきても、それは同じこと。
そこで役に立つのが、メンバー間で任意のユーザーに対してメモを残すことができる「ユーザーメモ機能」です。

ユーザーに対してつけたメモは、同じチームの仲間にしか見えません。
仲間以外の人には見えることはありませんので、ご安心ください。

  • 担当者が気になったことをメモ
  • 会員、非会員、購入経験者などの顧客属性をメモ
  • ソーシャルメディアへの影響度をメモ

など、様々な場面で使える備忘録・情報共有になります。

ユーザーメモ機能の使い方

右側の小さな画像をクリックすると、大きな画像を見ることができます。

  1. ユーザーの発言一覧パネルを開きます。
    (タイムラインなどでユーザーのアカウント名リンクをクリックすると、ユーザーの「発言一覧」が表示されます。)

  2. ユーザー情報が記載された下にあるフォームに貼り付けるメモを入力、範囲を選択し、[メモ貼り付け] ボタンをクリックします。
    非公開: 登録者のみ見ることができます
    {グループ名}: グループ内で共有できます

  3. ユーザーにメモが付きました。(アカウント名の隣にメモがあることを示すアイコンメモアイコンが表示されます)
    このメモは、自分やチームの仲間以外には見ることができませんので、ご安心ください。

  4. メモは一覧でも確認できます。

ユーザーメモ機能をご利用にあたっての注意事項

  • 本機能は、「ビジネス」「エンタープライズ」のいずれかのプランのお客様が、ご利用になれます。