見込み顧客へのアクティブサポート

見込み顧客となりえるユーザーへの、「こちらからの」アクティブなサポートの対応状況を管理する機能

アクティブサポート支援機能とは、Twitterをビジネスで運用する際に、「ユーザー側から」話しかけてくることを待つだけでなく、自社の製品・サービスに関連するキーワードでツイートを検索するなどして、見込み顧客になりそうなユーザーを探しだし、「こちら側から」話しかけることも多いと思います。
そういった「検索機能を使った見込み顧客ユーザーへの対応状況」を管理する機能が、つぶやきデスクのアクティブサポート支援機能です。

アクティブサポート支援機能の使い方

右側の小さな画像をクリックすると、大きな画像を見ることができます。

  1. 検索フォルダの新規作成か編集を行い「検索フォルダの設定」ポップアップを表示します。
    ※検索フォルダの新規作成・編集方法についてはこちらをご参考になさってください。

  2. 「検索フォルダの設定」ポップアップにある [オプション機能を利用する] をクリックすると利用可能なオプション機能が表示されます。[新着を要対応としてマークする] にチェックを入れ設定を保存します。

  3. 以上の設定により、検索フォルダパネルに、通常のツイートアクションボタンとツイートに対する対応状況を示すオプションがデフォルトで表示されるようになります。

  4. それぞれに対して返信やDMなどの対応を行うか、もしくは [対応しない] をクリックすると、対応済みの状態にかわります。

アクティブサポート支援をご利用にあたっての注意事項

  • 本機能は、「ビジネス」「エンタープライズ」のいずれかのプランのお客様が、ご利用になれます。
  • 本機能は、つぶやきデスクの検索フォルダ機能を利用した追加機能になります。
    機能を利用するには検索フォルダの作成が必要です。検索フォルダの新規作成・編集方法についてはこちらをご参考になさってください。